2011年11月14日
 ■  三島の話

どうも。
浮月です。

+今日の補足
カンタトリスさんに紬あずが.

RE:PRAYさんにまどマギイラストが.

fullauto firingさんにあずにゃんが.

風邪の具合は良くなってきた。
というか大体三島に来ると1日2日で具合が悪くなり、4日位で少しずつ良くなる。
環境に適応できてないのだろうか。それが段々と慣れていったとか。

良く分からないけれども、やっぱり空気清浄機はあると良いかもしれない。

そして何故かこの時期に蚊が飛んでいるのが厄介なことこの上ない。
寝ようと思い良い具合に眠りに落ちていく、その瞬間に耳元でなるのである。
さながら『日常』のゆっこのような感じである(さすがに布団から跳び起きてどうのこうのではないが)。

その為上手い具合にリズムの良い睡眠時間が取れなかったりする。
昼寝も普通にしてしまったし、うーん。

しかし東京と比べるとまたこっちの方は朝は楽なのだ。
皆普通に起きているから(東京は起きていない)。
この辺り、どちらが良いかと言われると判断に迷う......。
いや、こっちの方がかなり良いに間違いはないのだが。


『夏期限定トロピカルパフェ事件』を購入。
まだ未読だけど楽しみ。

中々億劫な状態が続く。
どうしてか何かをしようという気にあまりならない。
動こうとしないのが非常に良くなく、東京に帰ったら何らかの策を講じなければかなりまずい事になる気がする。

そして火曜は病院である。
正直ある程度の方向性は決まってしまっているのだけれども、改めてどうなのだろうと問われると良く分からない。
相変わらず怖い。

自分でも、どうすればいいかわからない。
きっとあの時、あいつもそんな感じだったのだろうか。
あの裏に、こういった感情があったのだろうか。

2011年11月11日
 ■  風邪をひく

どうも。
浮月です。

+今日の捕捉
くげみていさんにまどマギさや杏が.

Rurirara*さんに冬コミサークルカットが.

朝目を覚ますとグッと冷えるようになってきた。
ただでさえ風邪をひきやすいので気を付けたい。

書店に行って色々と物色。
『日常』7巻
『魔法少女リリカルなのはViVId』5巻
『王様の仕立て屋~サルト・フィニート~』32巻
『がんばれ! 消えるな!! 色素薄子さん』6巻
『春期限定いちごタルト事件』

なんともまぁ統一性が無いラインナップだなぁ、と思いながらも欲しかったのだから仕方がない。
本当はほかにも買いたいもの(例えば『GA』3巻など)もあったのだけれども見つからないため断念。
こういうのはやっぱりメロンブックスとかそういうところの方がいいのだろう。
沼津にはアニメイトしかないが。


と書いたのは2日位前で、もうすでに上のものに関しては読了済みだったりする。
『春期限定いちごタルト事件』に関しては、古典部シリーズは読んでいたにもかかわらず、何故か(そんな理由分かり切ってはいるのだけど)読んでいなかったので読んでみることにした。
案の定面白いわけですがどうしたらいいものか。

続きを読めってことだろうか。

そして案の定風邪をひいたらしい。

らしいというのは三島に行くといつも喉が痛くなり、鼻水が止まらなくなる。というところだ。

いずれにせよ喉の痛みが中々引いてくれないので多分風邪なのだろう。
厄介なことになると同時に、小型の空気清浄機でも買った方がいいんじゃないだろうか、と思ったりする。
主に三島に置いておきたい。

2011年11月 9日
 ■  小学校の思い出と称号パーツの話

どうも。
浮月です。

+今日の補足
くげみていさんにねこみみおにゃのこが.

0/0さんのblogにたまゆらの沢渡さんが.

捕捉あり更新は久しぶりでしょうか。
相変わらず間が空いてしまっているので、今週分からのスタートになります。ごめんなさい。

気がつけばというわけではないけれども、今現在三島にいます。
相変わらず最初は喉が痛いとかくしゃみが良く出るとか鼻水が止まらなかったりとか。

それも段々と慣れてくるあたりやっぱり埃とかその辺りなんじゃないのかなぁ、と思うのですが対処法が掃除しかない。
あればプラズマクラスターの空気清浄機とか買いたいものですが。
そんなぜいたくは言えないので箒で少しずつ床のほこりとかゴミをはいていく。
こうしてると何だか小学校とかを思い出す。

小学校では箒の掃除は当たり前で、まずは端にゴミを寄せて一気にはけば良い、というのをその時知った気がする。
今じゃ掃除機は当たり前だし(ってかここにもあるのですが)その方が楽には間違いないのだけれども、なんだかこれも悪くないのかもしれない。

そう思ってると大抵数日経てば面倒くさくて掃除機になるんだろうけれども。


そう言えば地道にやっていた指ですが、こっちに来た所で「アルストロメリア」解禁しました。
あれに関してはもはや何と言うか、最初からUFOを4機飛ばすとかしないとかなり厳しいでしょう。
まぁ、解禁した後でどうすればよかったのだろうと思っても、中々いい案が出てこないですが。

強いて挙げるなら、「絶対領域」とか「ックス」とか「二次元」とか「彼女」とか「朱雀」とか「EXCELLENT」、「(*'v'*)」辺りは、称号パーツとして組まない方が相手は喜ぶんじゃないかなーと思ったり。(はじめまして は論外)
こういう意識がプレーヤーに広まればもっと楽に解禁出来たんじゃないかなーと思ったり。

個人的には、都道府県もの(「広島県」とか「山口県」とか)とか食べ物系(「ロールキャベツ」、「ヤキソバパン」、「たこ焼き」)等といった普通の称号を獲得した時に着くパーツ"以外"のものを付けるといいのかなぁ、とか。

あくまでも印象ですが。

2011年11月 6日
 ■  M3の話

どうも。
浮月です。

また少し前の話になってしまうのですが、M3に行ってきた。

本当は同日にやってるコミティアにも興味があったのだけれども。
されとてどっちにも行くという気力が無く、ずるずるしてたらどっちか行ってギリギリ、という時刻。

迷った結果、以前自分がラジオでも勧めていたsweezさん。そしてeoll氏のアルバムが出る、しかも「coldplay」や「curtain」(!!!!)も収録されているとのことでM3に行ったわけです。
とは言っても流通センターに関しては実は蒲田からだと異様に交通の便が悪かったりして、電車で行こうとすると無駄にお金がかかる。
だからと言ってなんだかバスで行くのもなぁ、と思った結果、京急蒲田まで行き平和島で降りて徒歩で向かう。

歩きながら、やっぱり腐っても東京でも車があると便利なんだなぁ、と思う。
まぁ、自分の場合は自転車で十二分に済むのでしょうが。

M3の会場に着いたのが午後2時過ぎ。
2時過ぎでカタログがはけていればうまい具合にフリーなのだが、残念カタログがあったので購入。
sweezさんとeollさんの所で新譜を入手。そして御挨拶。
何よりもeollさんと初めてお話しできて良かったですいや本当に。
前回はチキンっぷりを遺憾なく発揮してものの見事に挨拶できなかった分、今回きちんと「curtain」が好きであるとか、そういうことを伝えられて良かった。

そして実はeollさんと同じKLAMNOPというサークルのorangentleさんのアルバムも購入。
ちゃんとお話はしていなかったのですが、この方の「Papyrus」や「l'amour d'amour」に関しては本当に想い出しかなくて、とりわけ「l'amour d'amour」に関してはBMSで何度やったことか。
普通にやるのじゃ飽き足らず、片手での練習でも使う位好きで、数年後「Papyrus」を聞いた時に感じた「これってもしかして......」の感情は未だに忘れられなかった記憶があります。

いずれにせよそんな具合で話してM3の会場を後にするとポツポツと雨が。
まだ大丈夫かな、と思いながらも平和島競艇場付近にあるドンキに行って傘を購入して帰宅。

帰ってから聴き至福な時間を過ごす。
贔屓して大変申し訳ないがやっぱり「curtain」は良い。
地味にリマスタリング(?)されているのも更に良い。
終盤ではギターの音色が少し前に出ていて、「優しい終わり」という大事な根幹部分をしっかりと残しておきながら、あれから時が経ったという雰囲気を、白く薄いテーブルクロスのように被せている。

GroundBreaking盤とどちらが好みかと問われるとかなり難しい。

曲を聴きながら、いつかラジオで流せたらな、と思う。
そのためにも少しずつ動かねばならない。

2011年11月 5日
 ■  大江戸温泉の話。

どうも。
浮月です。

相変わらずの更新頻度で申し訳ないです。
まぁ、誰か見てるとは思えないのですが。


先月初旬、お台場にある大江戸温泉に行って温泉に入ってきた。

実際に行ってみた感想としては、平日の夜に独りで行くとぼっち感が半端ないというのが良く分かった。
そして温泉に関しては妥協点かなといった感じ。
確かに浴場は狭いけれども、あの場所とかを考えればあれ位がいい線なのだろう。

中で浴衣に着替えると、縁日風景の広場があるのだけれども平日だからかそんなに人がいない。
射的やスーパーボール掬いもあるのだけれども時間が時間(僕は夜8時頃に入館した)だからかそこまでいない。
そして何よりもサラリーマンな人がいるのはわかるが、わりかしカップルもいると言う事。

というのも足湯に入ろうと思って向かった時だ。
足湯の入浴時間は限られていて、僕が入った時は終わり間近だからかやっぱり人がいない。
夜の為だからか辺りは暗く、まぁ、これはこれで風情があるかと思って入ってみると目が慣れてきて少しずつ様子が見えてくる。
そこで目に入ったのはカップルがまぁ縁に座っていちゃついているのだ。

この中で足湯(しかも足つぼマッサージ的な石があるため普通に痛くてたまらない)を歩いていくのか。
東海道53次をイメージしているらしいが確かにそうとしか思えず、途中で離脱。
箱根は越えられたとしてもこれに関してはぼっち感がたまらなく無理である。

その後は普通に仮眠室で仮眠をして(アイマスクを持ってくるのを忘れたため上手く眠れなかった)、朝風呂。
意外とこっちの方があってるかもしれない。
朝と言っても早朝が良い。ただでさえ人がいないのに更に人がいない。
少し肌寒いのが難点だけれども、露天風呂でも長く浸かってれば十分温まる。
風景が夜とは違って多少はっきりと見え、殺風景さが増すのも更に良い(褒め言葉である。念のため)

その後普通に退館。

何と言うか健康ランドを更にテーマパーク要素を強めた感じだった。
だからこそかもしれないけど、平日にはそんな人がいないしぼっちにはちょっと辛い。
行くなら休日のお昼頃から誰かと一緒に行った方がいいと思う。足湯も入れるし。
または誰かと一緒に夜入館して、それこそ健康ランド的な使い方をしてもいいかもしれない

いずれにせよ、帰り道は少し肌寒かった。いろんな意味で。